千葉・ロッカーに生活保護受給者らの遺骨57体!「死者を冒とくする行為」と識者が指摘

ロッカーに生活保護受給者らの遺骨57体

千葉県市原市が、生活保護受給者や身元が分からない人の遺骨57体を庁舎内のロッカーに保管していたことが判明した。

中には保管が3年以上に及んだ遺骨もあり、同市は厚生労働省に「不適切だった」と報告。
識者は、「死者を冒とくする行為だ」と指摘している。