東京・90代の母親の遺体を自宅アパートに放置か 66歳の娘を逮捕「水を飲ませたらそのまま亡くなった」

90代の母親の遺体を自宅アパートに放置か 66歳の娘を逮捕

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東京都で、自宅アパートの部屋に遺体を放置したとして、警視庁南千住署は死体遺棄の疑いで、荒川区南千住の無職の女(66)を逮捕した。

遺体は、女と同居していた90代の母親とみられ、同署が身元を調べている。